進路・就職
実績が示す工学院大学の就職率
卒業後の主な進路 実績が示す工学院大学の就職率
数字で見る実績 (2024年3月卒業・修了者)
工科系大学である工学院大学は、長年にわたって専門性を活かせる求人を中心に取り扱い、多くの優秀な人材を輩出してきました。 そのため、工学院大学には質の高い求人が数多く寄せられています。 この専門性が総合大学にはない当大学のメリットであり、社会からの求められる専門性と期待の高さが伺えます。
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就職内定率97.8%
抜群の就職内定率を維持建築学部まちづくり学科は96.7%、建築学科は96..8%、建築デザイン学科は91.5%。大学院 建築学専攻は修士課程94.4%、博士課程100%。 専門性の高い工学院大学建築学部ならではの抜群の就職内定率を長年維持しています。
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求人者数17,000社
工科系大学ならではの質の高い求人 -
就職満足度86.4%
明確なキャリアデザインで、希望の進路を実現就職内定者の86.4%が内定先に満足と答えています。この高い満足度は、早い時期からの丁寧なキャリア支援によって、学生が自分の適性や将来への希望を明確に就職活動を行った結果と言えます。学生と企業との良好なマッチングが実現しています。
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大学院進学率22.8%
より高度で確かな技術を身につけるため、さらに実践的に学ぶ19.0%の学生が研究職などをめざして大学院へ進学しています。工学院大学以外の他大学大学院に進学する人もいます。
一級建築士合格者数
工学院大学建築学部の一級建築士合格者数、2025年は第 5 位
設立以来、常にトップ10内を維持。変わらぬ高水準で難関を突破
毎年、合格率1割という難関の一級建築士試験。工学院大学は常に高い水準の合格者を輩出し続けています。
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